昨日はカイが休みだったのか、夕方ぐらいに街に行くからと
携帯にメールが入った。
だからブログ中だったんだが、俺も街へ行く事にした。
合流して「黒龍に行ってみる?」って2人剣士でやってみたら、カイが2死したものの、1回目から討伐成功出来たよ(^^)♪
「ホッとした〜。自分だけで3死しそうやったもんね」(カイ)
「死なんでくれてありがとうw」(俺)
「www」(カイ)
「俺回復Gだけで済んだw」(俺)
「さすがw」(カイ)
「黒龍までに間に合ったけん試したんやけど・・・」(俺)
「なにを?」(カイ)
「この防具」(俺)
モノデビル、シルバーソル、ハンターSアームを組み合わせて、それらの空き
スロットと武器に全て
匠珠を付けて完成したこの防具のスキル効果は、
切れ味1・アイテム使用強化・攻撃力アップ小。
「どんな効果があるん?」(カイ)
「切れ味があるけん砥石の減りが違うのと、アイテム使用強化で狂走薬の減りが全然違うのと・・・」(俺)
「うんうん」(カイ)
「攻撃力小があるけん、ちょこっとだけ攻撃力が上がるw」(俺)
「ふうん。効果あった?」(カイ)
「PTやと分からん(^^;) でもアイテム使用強化は便利なよ」(俺)
「そうやね」(カイ)
「今行ったのでも、調合無しで1個余ったw」(俺)
「へぇー!」(カイ)
「紅龍の時もクーラーのもちが違うけん便利なんよ」(俺)
「それはええわいね」(カイ)
「やけん、雪山や火山に行く時なんかもええんよ。双剣じゃなくても」(俺)
「うん」(カイ)
2回目もカイが死んだが、なんとか成功。
「早かったね」(カイ)
25分ぐらいだったからな。
「やっぱ爆弾は効くなw」(俺)
「あー、それでかぁ」(カイ)
「今回大樽Gも使ってみたんよ。調合して」(俺)
ここで5時ぐらいになったんで、「ごめん落ちるけん」って落ちた。
「夜にも来るけん」ってカイは言ってたんだが・・・。
それはいいんだけどよw
やっぱほとんど俺がソロってたって感じだったな今回もw
カイはバリスタ撃ってたりなんかやってたりして中々
キャンプのある高台から下りて来なかったり、下りたら下りたですぐ死んだり、近付いたら死ぬと思ってんのか逃げ回るか遠くで観察してたりして、戦力外として見るしかなかった。
まあ、ハナからそんなもんだろとは思ってたんだが(^^;)
それでも、少しは足元で攻めてくれてたんで、一応頑張ってはくれてたみたいだったがな(^^)
ってか、こんなレベルでもイーS着てソロに行って玉砕するんだから、ある意味凄ぇよな、こいつって(^^;)
夜は10時ぐらいに街に行ったんだったかな。
姫さんが1人でクエってて、ユカもいたんだが、移動中だったんか到着したばっかだったんか街門にいて。
だからユカにメールしてみた。
『姫さんクエ中だが、行くか?』(俺)
『あれくん(^^) 姫さんはご飯らしいよ』(ユカ)
『そかwまあとりあえず行っとくかwww』(俺)
『はいwww』(ユカ)
カイにも『姫さんもユカも来とるぞー』と携帯にメールを出したら、『後30分ぐらいで行くよ(^^;)』と。
到着したらすぐ帰って来た姫さんも交えてその旨を話し、「姫さんがご飯に行ってる間に2人で黒龍頑張ろう」って、姫さんが離席した後ちょこっと話してたら・・・。
10分もしねぇうちに帰って来やがった(--+)
「あれ?もうそんなに話してた?わたしたち(^^;)」(ユカ)
「ぐぉるあぁ〜〜〜!!!!」(俺)
「(^^;)」(姫)
「食いなおし!」(俺)
「もうおなか一杯(^^;)」(姫)
「なに食ったんだよ?」(俺)
「食パン?」(姫)
「食いなおし!!ちゃんと飯と
おかずのあるもん食え」(俺)
「まあまあ(^^) もうすぐぎゃんさんくるし、かいさんもくるかもしれないからね?クエいこうね」(ユカ)
だから渋々準備して、黒龍に行ったんだが。
「カイさん来ないね」(姫)
クエから帰ったらもう30分以上経ってんのに、カイは来なかった。
一応フレ欄も確認したんだが、カイの気配はなし。
「そのようだな」(俺)
遅れて来る事もあっから、今回もそれかなと思ってたんだが。
「ギャンさん来てるよ」(姫)
「とっくにメール中(^^)」(ユカ)
「あそ(^^;)」(俺)
前もって「ギャンさんが来たらデートするから移動するね」ってユカに言われてたんだが・・・。
「来てもいいかって」(ユカ)
その文字が表示される前に、すでに【Mgyanが向かっています】のメッセージがw
4人になってクエ行ったりしてる頃に、カイから携帯メールが来た。
「カイから伝言」(俺)
「ん?」(姫)
「はい」(ユカ)
「身体の調子が悪いから、今日はやめるとさ」(俺)
「(;;)」(ユカ)
「(TT)」(姫)
「この間甥っ子が来た時に、風邪を移されたらしい(^^;)」(俺)
「あらら(^^;)」(姫)
「はい(;;)」(ユカ)
「姫さんによろしくとさ」(俺)
「(;;)」(姫)
だからカイは諦めて、4人でずっと黒龍に行ってたよ。
ユカ希望の翼膜を取りに行ってたのが目的だったんだが、俺にはホイホイ出てんのに、ユカには殆ど出ずw
それでもふと気が付いたユカは、「ぎゃんさんの希望ある?」と聞いていた。
「そういや襲撃って今日までじゃ?」(俺)
「だね」(姫)
「んじゃ(ギャンさんの)終焉の書取らにゃw」(俺)
「そうだ(^^)」(ユカ)
「(^^)」(姫)
「ラオ?」(ユカ)
「どあほ!!!」(俺)
「ドがついたあぁ〜(;;)」(ユカ)
「街にラオが来るわけなかろうが!!」(俺)
「えへへ(^^;)」(ユカ)
「ラオが来るのは砦だけなの! いいかげん覚えろよ」(俺)
「錆びクシャ?」(ユカ)
「シェンの背甲はあるのか?ユカ」(俺)
「うん。大丈夫(^^)」(ユカ)
「ならクシャルでいいな?」(俺)
「はい(^^)」(ユカ)
「それ(終焉の書)って何の役に立つの?」(ギャン)
「何かの役に立つの(^^)」(ユカ)
「そか(^^)」(ギャン)
おまいら、なに
幼稚園児並みの会話してんだよorz
「次ラストおぉ(TT)」ってギャンさんに言われ、出るように祈ってたんだが、やっぱ1回やったぐらいじゃ出んかったらしい。
が、そんな苦心の思いもギャンさんにとってはどこ吹く風で、「また今度来た時でいいよ(^^)」とのん気なもの(^^;)
ギャンさんが落ちた後で姫さんも「眠くなった」とかで落ち、だから俺らは2人でず〜〜〜〜〜っと話してた。
「今度姫さんに会う時楽しみだね(^^)」(ユカ)
「本当にジャニーズか確かめてやろうぜwww」(俺)
「wwwww」(ユカ)
「俺は久本雅美系だよw」(俺)
「うん(^^)」(ユカ)
「出っ歯でたらこ唇だよ」(俺)
「そうなの?」(ユカ)
「そう」(俺)
「なら、わたしは
小林幸子なんてどう?」(ユカ)
「ぶはははははwもろおばちゃんじゃん」(俺)
「そうよ」(ユカ)
「まあ声もそうだったしなw」(俺)
「小林幸子?」(ユカ)
「まあ、近い感じはしたよ」(俺)
「明日ブログに書くんだーw」(ユカ)
「俺の大好きな彼女は小林幸子でしたってか?」(俺)
「そうw みんなに広がるだろうなー、くにさんとか、ありすさんとかw」(ユカ)
そんなとりとめもない事をくっちゃべってたら、気が付いたら午前4時近くになってて(++;)
「おっと。もう寝なきゃ」(ユカ)
「だな」(俺)
「今日は久しぶりにずっとあれくんと話したような気がする」(ユカ)
「俺も。愛してるよw」(俺)
「はい(^^)おやすみなさい」(ユカ)
「おやすみぃー(^^)」(俺)
ということで、解散しましたとさ。